
オーガナイザー画像 |
| Murata | |
| 東京都 | |
| 代官山AIR | |
| Techno/Minimal/House/Hip Hop | |
| URL | http://www.ondosa.jp/ http://sbstrm.com/murata http://www.kuruto.com/ |

| タイトル | オンドサ | ||
|---|---|---|---|
| オーガナイザー | Murata | ||
| 地域 | 東京都 | 開催場所 | 代官山AIR |
| ジャンル | Techno/Minimal/House/Hip Hop | ||
| URL |
http://www.ondosa.jp/ http://sbstrm.com/murata http://www.kuruto.com/ |
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| PAST オンドサ 2009-11-26 オンドサ feat. eater 2009-9-24 オンドサ feat. KASHIWA DAISUKE 2009-7-24 オンドサ feat.Thomas Venker & Challenger 2009-5-28 オンドサ feat.GOMA da DIGERIDOO 2009-4-14 オンドサ feat.RADIQ a.k.a Yoshihiro Hanno 2009-1-22 オンドサ feat.BEIN@AIR 2008-11-27 オンドサ feat INNER SCIENCE 2008-9-25 オンドサ feat SHUTA HASUNUMA(PROGRESSIVE FORM/HEAZ) RYUU(REAL GROOVES/combine) 2008-7-24 オンドサ feat O.N.O(THA BLUE HERB) |
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MURATA
代官山AIRにてオンドサ主催。HIP HOPを中心としたブラックミュージックを音楽的ルーツに持ち、そこから派生した独自の解釈でダンスミュージックにアプローチし続けるDJ。
ライブ感を重視したフィジカリティ溢れるDJスタイルと、ジャンルや形式の枠を好んで無視する前衛的なミックススタイルからは「野生」を感じさせる反面、メロディックな選曲で微妙な表情の変化をつけてゆく独自のミニマリズムからは「洗練」を感じさせる。
この2つの要素を交錯させ構築してゆく「音度」に満ちたプレイは、今後も変化を恐れず進化し続け、ダンスミュージックのニュースタンダードを提案し続ける。
MURATA DJMIX 2007
【http://encode.imgserv.net/get_file.php?file_id=6cf134687d734320】
●Dovuaski (Enter Sandman tokyo)
1982年福岡生まれ。ドラマー・DJ・トラックメーカー・エンジニア。高校生までMETAL漬けの毎日。大学受験浪人中、DEV?LARGEにやられHIP?HOP中毒に。その後HARD?COREバンドを結成し、並行してMPCで曲作り、同時期にDUB/AMBIENTのDJ開始。2004年THE?DOVUASKI?SYSTEM設立、福岡で唯一のレゲエダブプレート専門REC/MIXスタジオとして稼動。現在はenter?sandman?tokyo主宰、サンプリング+ダブ+アンビエントの可能性を追求した[モノクローム写真のための音楽]?制作中。2009年、ラッパーSEEDAへ楽曲を提供
●Satoshi Tachibana (klass)
2006年にDjとして活動を開始。様々な音楽の影響を受け、独自の視点でダンスミュージックを表現する。地下へと潜るhouse.technoを中心にjazz、funk、breakbeats、Dub等多彩な要素内包したスタイルでトラックを生かしつつも予定調和を排除した特有のグルーヴを紡ぎ出す。現在は“klass”at module、“オンドサ”at AIRでレジデントDJ/オーガナイズを中心に都内各所で活動する。
-Ondosa-
前回、ディジュリドゥ奏者GOMA da DIGERIDOO氏をゲストに迎え、1 st Anniversaryという大きな節目を越えたオンドサ。
2年目の皮切りとなる今回は、中目黒solfaで開催されているドランクパーティ【Challenger】をフィーチュア。
伝説のクラブyellowで開催され、現在は代官山UNITにて開催されている老舗ミニマルパーティReal GroovesからはAquiraと、オンドサ二度目の登場となるRyuuを迎え、さらにアートとユーモアに焦点を当てた奇才レーベルnordformからはYasuharu Motomiyaを迎え、中目黒の人気カフェCOMBINEの協力のもと、総勢12名のDJ陣が豪華に華々しく2年目のスタートを彩ります。
TECHNO/HOUSEの枠を越えたダンスミュージックのメルティングポイントとなるべく、これからもオンドサはアヴァンギャルドなパーティーをお届けします。